子どもたちの喜ぶ顔

北野 果歩

担当業務とそのやりがい

私は小中学生向けに理科を教えています。理科を苦手とする子は多くいますが、彼らにどう教えたら、楽しく分かりやすい授業になるのかを日々模索しながら仕事に励んでいます。仕事のやりがいは、やはり「子どもたちの喜ぶ顔」です。成績が上がった、理科が好きになった、など自ら報告に来てくれることが私のエネルギーになっています。さらに自分自身が頑張っているとそれが伝わるのか、子どもたちも頑張ってくれるので、自分自身の成長にもつながっています。学校とは異なり成績が目に見えてわかるので自分がどれだけ結果を出したかが実感しやすく、励みになります!

英進館で働きたい方へ

子どもに教えたい!という熱心さがあることが一番大事だと思います!実は私は、学校の先生を目指していた頃もありましたが、しっかり自分のやったことが評価もされ、子どもたちの可愛さも相俟って、後悔するどころか、英進館への入社が私にとっての正解だったのだと断言できます。
英進館には一緒に切磋琢磨していける仲間も、優しく指導してくれる先輩もいるので、楽しくやっていけると思います!是非私達と一緒に英進館で頑張りましょう!

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