成績に対する責任

高口 涼司

担当業務とそのやりがい

私は、小学部・中学部で社会科を担当しております。私は現在小6、中3と言った受験学年から小学生の低学年など多くの学年の授業担当や担任をさせていただいております。その中で特に強く感じることは、子どもたちの成績に対する責任です。そのため授業に対して最大限の力を持って日々取り組んでいます。社会をただの暗記科目としてではなく、流れや背景を踏まえて教えていくと、子どもたちは「そうなんだ!」と素直に驚いたり「わかった!」と笑顔になったりします。その瞬間の喜びは何者にも変えがたい貴重な体験です。英進館での仕事は、子どもの人生に関わる分、責任は重いですが、とてもやりがいのある仕事だと思います。

英進館で働きたい方へ

この仕事は、これからの日本や世界を担っていく子どもたちの人生に関わるとても責任の重い仕事です。また、授業以外にも様々な業務があります。大変な時もありますが、同時に自分を大きく成長させてくれる会社であると思います。子どもたちとともに成長していきたい方、自分のキャリアアップを目指されている方にとってはとても魅力的な会社だと思いますので、是非一緒に働きましょう。お待ちしています。

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