生徒のことで悩み、考え、喜ぶ

飯島 翔太

担当業務とそのやりがい

私は現在、小学部の算数、中学部の数学を担当しています。「どうしたら生徒が理解してくれるだろうか」「どうしたら生徒が問題を解けるようになるだろうか」と懸命に考える毎日です。生徒が「分かった」と言ってくれたときに「やりがい」を感じます。更に、解けなかった問題が解けるようになるなど、子どもの成長を見ることができたときには、より一層の「やりがい」を感じます。

英進館で働きたい方へ

自分自身が成長するためには「競争」する環境がなければいけません。この英進館には、自分の能力と可能性を伸ばしていく「競争」の環境があります。
また、生徒のことで悩み、考え、喜ぶ、そんな日々が続きます。そこから生まれる「やりがい」はとても大きなものになります。自分を成長させ、大きな「やりがい」を感じることの出来る世界で働きたい。そう願っている人はぜひ英進館に入社して、一緒に働きましょう。

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