全員が同じベクトルを向いている

田口 幸志

担当業務とそのやりがい

私は、小中学部の社会を担当しております。受験学年を担当していることもあり、プレッシャーを感じると同時に自分の受け持っている生徒を志望校に合格させるために何ができるかなどを考えることを楽しみ、日々努力しています。生徒たちが「社会の点数が上がった!」と言ってくれることや、英進館に来てくれる生徒一人一人の笑顔を見ることが私のやりがいであり、原動力となっています。

英進館で働きたい方へ

英進館は、勤続年数に関係なく平等にチャンスが与えられます。プレッシャーも大きいですが、先輩社員の方々が親身になって話を聞いてくださるので相談しやすい環境ができているのは、全員が同じベクトルを向いている英進館だからこそできると感じています。生徒の将来にかかわってくる仕事なので、熱い気持ちを持った方、ぜひ英進館で一緒に働きましょう。

先輩の声一覧を見る