「先生」と呼ばれるその期待に応える

福原 宗太郎

担当業務とそのやりがい

社会科を担当している福原です。担当業務は主に2つです。1つ目は科目担当として成績にこだわることです。生徒の学力を本当に伸ばすためにはどうしたらよいかを考え、実行していきます。勿論、生徒に学んでもらう以上、自身の成長は欠かせません。2つ目は教場業務です。こちらは、教場の方針に沿いながら、自分で仕事をつくり実行していきます。どちらの業務も楽しくもあり、厳しくもありますが、やりがいを感じます。

英進館で働きたい方へ

「先生」と呼ばれる。このことが生徒の人生の一部に携われていることを実感させてくれます。また、保護者の方も年下の私に対して「先生」と呼んで下さる。それは大きな期待であり、それに応えることが私達の仕事です。だからこそ本気で仕事ができ、毎日が充実しています。未熟な私ですが、周囲から助けを得ながら成長させてもらっています。そのような環境が英進館にはあります。是非充実した日々を一緒に過ごしましょう。

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