小さな成長の芽

永杉 拓也

担当業務とそのやりがい

私は小・中学部の国語を担当しております。国語はその人の人間性の根幹を養う科目です。そんな大事な部分を担当しておりますので、その責任も軽いものではありません。しかし、ちょっとしたときに子供たちが見せる、「小さな成長の芽」は何事にも勝る美しさを持っています。生徒一人ひとりの芽を伸ばし、その将来を見届けることができる、そこにこの仕事のやりがいがあると思っています。

英進館で働きたい方へ

英進館は自分の仕事を自分で考え、自分で行動していくことができる職場です。生徒の志望校合格という目標のために試行錯誤することは簡単なことではありません。しかし、生徒と共に日々成長し、己を磨くことができる最高の環境だと思います。

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