必要なのは「熱いハート」

栗野 竜

担当業務とそのやりがい

私は算数と数学を担当しています。小学1年生から中学生まで幅広く授業をしており、特に小6の難関中学を目指すクラスの担任と担当をしています。難解な問題をただ単に分かりやすく教えるのではなく、実際に子供たちが自分の頭で考え、解くことができるようになるための力をつけることを意識して指導をしています。『分かるから楽しい』はもちろんのこと、『解けるから楽しい授業』をできるよう日々研究しています。

英進館で働きたい方へ

英進館には誰でも輝くことのできる場が用意されています。たとえ1年目の新人でも大きな学年の動因を任されたり、受験学年の担当を任されたりすることもあります。さらにその結果に応じ評価をしてもらえる環境が整っています。新人に必要なのは『熱いハート』です。日々成長する子供たちと一緒にがんばりましょう!

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