時代にあった教育を考える

尾曲 圭介

担当業務とそのやりがい

小学部と中学部の国語を担当しています。国語能力はすべての科目の土台であり、人と人とをつなぐコミュニケーションの土台でもあります。授業を通じてどうすればその子どもたちの国語能力が上昇するのかを日々考えながら授業をしています。このように、子どもたちのことを本気で考え一緒に悩みながら進んでいくことができるこの仕事に大きなやりがいを感じます。

英進館で働きたい方へ

英進館ではたとえば大学入試改革など時代の変化に合わせて、子どもたちの教育を今どうしていくべきか?ということに対して、全職員が仲間とともに日々真剣に向き合いながら仕事をしています。子どもたちへの教育を通して、仲間たちと切磋琢磨しながら我々自身も日々成長していける環境が英進館にはあります。

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