私は、小学4年生から中学3年生までの国語を担当しております。その中で日々感じるのは、子どもの「分からない」は本当に十人十色だということです。生徒一人ひとりの「分からない」を「分かった」に変える事が私の仕事であり、その後に出てくる笑顔こそが私に元気を与えてくれます。
教育というサービスはマニュアルが在りません。各人の個性を思う存分発揮できる仕事です。だからこそ難しくもあり、やりがいのあるものだと思います。みなさんも生徒一人ひとりのために、その持てる個性を存分に発揮し、一緒に成長しましょう!