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先輩に聞く

(4)英進館での仕事を選んでよかった、と思う瞬間は?

山口
「毎日が新鮮。変化のある毎日はドラマですよ。先生~って声をかけられる、それだけでうれしいし、 “成績が上がったよ!”って嬉しそうに成績表を持ってきて見せてくれたりすると感動ですよ。瞬間、瞬間が感動の連続。ひとつとして同じ仕事はない。」
高田
「“先生に会えてかった!”って子供から言われる時。親御さんから“先生のおかげで成績が上がりました”って言われた時。ほんとうにうれしい。」
大森
「“先生、楽しかったよ!”って生徒から言われる言葉のひとつひとつがうれしい。」

山口
「いいことばかりじゃなくて、高校生クラスの子から“もう少し高いレベルの授業をしてください”って言われた時も実はうれしかった。授業では、わからない子に合わせて教えることも多いので、できる子にはちょっと物足りない時もあるんです。この子はそんなことを思うまでに頑張って勉強ができるようになったんだなってわかって、うれしかったんですよね。」
大森
「子供の人生に関わる仕事。責任も重いけど、そのやりがいは大きいですよ。」
井上
「志望校合格や点数が上がったとか、それはとても大切だけど、生徒たちからの言葉とか親御さんから感謝の言葉をかけていただいたとか、そういうことを英進館って評価してくれるんです。そしてそう言っていただけたことをみんなが自分のことのように一緒になって喜んでくれる。そんな時、ここで仕事ができてよかったなって実感しますね。」

座談会の内容

  • イマドキの子供たちってやっぱり違う!?
  • 英進館とは、ズバリどんな会社!?
  • 英進館の先生をしていて「難しいな」と思うことは?
  • 英進館での仕事を選んでよかった、と思う瞬間は?
  • 教え子たちに、将来どうなっていってほしい?
  • あなたの夢はなんですか?


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